2030年に汎用AIが完成し、より加速度的に世の中が変化すると予想されています。

さらにその先に2045年には世界の人口の10%程度しか働く必要がない状況になるとも言われています。

ホワイトカラーやブルーカラーと言われる人、関係なく、仕事をする必要なくります。

そのときまでに、何をしなければいけないのか、私も正確にはわかりませんが色々と試しているので、それをまとめていきたいと思います。


私は企業に勤めながら、スキルや専門性を深め広め、確固たるモノにしながら、

起業や複業をしたり、

プロジェクトに参画したり、

ブログを書いたり

農業をしたり、

色々しながら、いつでも独立・個人事業主になれるようにし、

複数の社会と関わりながら、生きていくことがよいと思っています。



そのためには家庭があるなら、お金は必須ですし、

健康や趣味もあった方がいいでしょう。

なので筋トレや小額ですが資金運用による不労所得をえる仕組みをつくります。



それが複業に繋がる可能性もあります。



また日本だけではなく、海外に目を向け活動することも選択肢を増やす意味で重要です。

なので英語もECCに通って習得中です。(18.7月 TOEIC500)

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そんな考えを自分で実現するため、色々なことを実践し、このブログに残していこうと思います。



【お金】
 ・年収の推移
 ・小額資産運用/不労所得(株、FX、その他)
 ・サロン参加
 ・仮想通貨

【強み、主な経験】

 ・大企業→中小ベンチャー
 ・30歳から開発マネージメント
 ・0→1から商品化まで実施
 ・人材


【強み、専門性】
 ・機械工学、材料工学
 ・HTML、CSS、JS少し
 ・C++少し

【その他、独立事業主に向けての活動】
 ・M&A、継承買収
 ・英語
 ・運動




ブログをはじめたキッカケ

最近のサラリーマン勤めを非難したり、希望がないという風潮がありますが、わたしはそうは思っていません。


わたし自身は、複合機大手から中小ベンチャーに転職し、
  年収50%以上UP
  生活自由度向上(定時出社退社、打ち合わせほぼゼロ)
  幅広い活動への参画(共同開発、研究会、サロン参加など)
といろいろと良いことがあります。


また、普通の会社勤めの方に比べると、企業勤めはかなり効率化されており、ある種見方によると不労所得に見えるかもしれません。
*ただ単に、日本企業の生産性が低いだけなのですが。
*結果を出す事が先なので、その方法や考え方はまたブログで紹介します。


わたしが特別な人ではなく、
行動して、運がよかった部分が8割くらいはあると思います。
ただ、行動する前には、情報を集め、整理し、考えを柔軟に持って準備していたことはあるかもしれません。


そういった経験や実情から、もっと色々なひとに起業勤めのよさ、使い方といったら語弊があるかもしれませんが、それを知って欲しく、私の経験や実践していることを結果が出ているものから出ていないものまでブログで公表し、まとめていこうと思います。

いずれ結果が出たら、noteに移ったり、本を出そうかと思います。


ざっくりいうと私の経験とは、
大企業に勤めて、中小ベンチャーに就職し、0→1から商品化を経験したり、30歳から開発マネージャーをしており、その苦労や結果、ノウハウ的なことを知っています。


あわせて読んでほしい記事

これをベースにいろいろと付加して、書いていこうと思います。


最終的には、妻と二人で、

将来は、田舎に住みつつ、
起業や農業、会社経営などをしながら、
せわしなく100歳まで生きたい

というのが願いです。





経歴概略
私立理系 大学院卒業
  MEME技術を用いた医療デバイス開発
  借金500万円 40歳関完済予定

大手複写機メーカ(株)入社  
  定着器という領域で加熱技術や摺動技術開発を実施

ベンチャー企業に転職

  2年目にマネージャ着任 既存事業の拡大、新規事業開発を推進 


以上です。